自己無価値観で苦しんでるアナタへ

「わたしなんて。。。。」

っと自分のことを卑下していませんか?

これって、自己無価値観って呼ばれるもの。

「うわー!こんな風に自分を粗末に扱ってる!」

っと、ハッと気づきます。

そして、

「自分を大切にしなきゃ!」

「私には、価値がある!」

「うんうん!そうそう!価値がある!」

と極に振れるのです。

これって、同じことをしているって気が付きましたか?

「わたしなんて。。。。」って卑下する気持ちと

「わたしには価値がある!!」って讃える気持ち

これって、同じことをしているんです。

自分のことしか、見てないのです!!

特別な私でいたいのです。

ダメであれ、

優秀であれ、

周りとは違う、特別なわたしで、いたいのです。

自分のことしか、考えていないんです。

ここで注意したいのは

「自分のことを考える」のがダメってわけじゃないってこと。

上記の二つの場合は

常に、誰かがいるのです。

アナタのことを見ている誰かが。

アナタが、自分と比べている誰かが。

わたしと誰かを比べて、わたしは劣っている。

わたしと誰かを比べて、わたしにも価値がある。

って。

これは、少し前の、わたしでした。

そうじゃない。

わたしが居たいのは、そこじゃない。

両極に振れていない、ただのわたし。

特別ダメでも、特別デキルでも、ない。

ただのわたし。

そんなわたしは、外を見るんじゃななくて

自分の中をみている。

何が、したい?

どれが、ここちいい?

これ、いいね!

うわー、きれいだね♡

っと自分の仲良し。

自分の空間を、自分好みに整えていく。

そんな風に、

自分の内側から、自然と光が放たれる。

まるで、ホタルのように。

あなたが、あなたのままで

あなたと仲良く生きていると

その漏れ出す光を、周りがエンジョイしていくのです。

これが、ひいては

他者貢献になる。

まず、自分貢献

すると、勝手にそれが

他者貢献になっている。

ふっと、そんなことを感じました。

読んでくださって、ありがとうございます。

よもぎ♡

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この記事を書いた人

読んじゃうと、目が醒めちゃうマンガかいてまーす♡

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